鳶色の会

Tobiiro-no-kai



鳶色の会とは

 

鳶色会は、5人の艦船模型好きが集うサークルです。

会の名前は、帝国海軍の造船官に割り当てられていた兵科色からきています。

 

Tobiiro-no-kai is a club of the ship model in Japan.

The meaning of the Tobiito is dark brown.
It was the arm of the service color of the Imperial Japanese Navy shipbuilding officer.

Contact     tobiiro@outlook.jp


お知らせ 


第11回 艦船模型合同展示会は、

2020年に大阪で開催します。


2019.8.19

○艦船模型スペシャル 誌 作例掲載

 

今月発売された艦船模型スペシャルNo.73 2019年AUTUMN号に、当会会員の作例が掲載されました。

今回は太平洋戦争開戦時の日本海軍戦艦と題し、またまた増ページ+折込写真と力の入った号になっています。

表紙と巻頭は山口会長のハセガワ1/350長門で、折込の形で更に大きな写真も掲載されています。

久々の帝国海軍艦艇で気合が入ったそうです。

渡辺会員はフジミ1/700の金剛を担当していて、いつものように多数の写真で、製作中の解説も抜かりがありません。またオリジナリティーの高い海面製作法も注目です。

山崎会員はフジミ1/700の比叡を受け持ちました。機銃の考察記事があったり、写真中にディテールアップパーツのナンバーを振ったりと、随所にらしさの光る記事となっています。

今回の号も永久保存版と呼べる仕上がりになっています。

是非ご覧ください。

 


2019.7.21

○「その他の艦艇」に作品を追加しました

 

艦船模型スペシャル No.72号に掲載された、早野会員の「伊-68」をUPしました。

本業を見込まれたのか、潜水艦特有の環状アンテナの作り方を紹介して欲しいとのご依頼で、だいぶ知恵を搾り出したらしいです。

どうぞご覧ください。

 

   

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